2020年10月3日(土)・10月4日(日)2Daysブルース・モーエン「アフターライフ・エクスプロレーション」ブルース・モーエンメソッド ワークショップ レベル1

 
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「アフターライフ・エクスプロレーション」~「死後探索」  

創設者:ブルース・モーエン氏

御徒町開催

◯*・..。..・*◯*・..。..・*◯ アフターライフ探索とは・・・ ◯*・..。..・*◯*・..。..・*◯

「アフターライフ」=「死後」というと怖いと思われる方もいるかもしれませんが、驚くことはありません。
私たちが最近ではよく言う、スピリチュアルな世界、
たとえば・・・
天使のいる領域、
高次元、
宇宙、
マスターやガイド、
神と繋がるという領域
など
そして亡くなった方のいる世界も
それと全て同じところ、意識領域・高次元です。
つまり、このワークショップは
死後(アフターライフ)を含む、天使やガイド、マスターなどの存在する
様々な世界(意識領域)へ繋がることのメソッドを学び、その世界とつながることができるようになるエクササイズなのです。
皆さんが繋がりたいと思う、「天使」や「高次元」、「マスター」などは
「エネルギー体」です。
肉体を持たない存在ですので、目には見えません。
亡くなった方々もエネルギー体となりますから、目には見えません。

例え成仏していなくても、亡くなる前の姿で暮らしていますので、怖いことはありません。

        ❤

世の中には、大切な方を亡くして悲しい思いをされてる方がたくさんいらっしゃると思います。
大切なパートナー、ご家族、友人、ペットなど・・・
そして、
最後に言葉を交わすことができなかった
伝えたい事があったのではないだろうか
伝えたい事がある
今どうしているのだろうか
聞きたかったことがある
亡くなったペットと会話をしたい、思ってたことを聞きたい。
など、
決して解決されることがないだろうと思っていたことが・・・
だんだんと解決できるようになっていきます。       

    

         ❤


このワークは、亡くなった愛する人に会いたい。との思いで参加されてる方もとても多くいらっしゃいますし、
また、人生を共にした大切なペットと繋がりたい、気持ちを知りたい、淋しい思いをしていないかなどの
心配を癒やすことも可能になっていきます。
また、そのような事で苦しんでいらっしゃる方々に変わって、
知りたい情報を聞きに行ってあげることも可能になるのです。



◯*・..。..・*◯*・..。..・*◯ *・..。..・*◯*・..。..・*◯ *・..。..・*◯*・..。..・*◯

「様々な存在とのコンタクト・

チャネリング・

リーディング・

ハイヤーセルフとコンタクト・

リトリーバル(救出)・

ヒプノセラピー・

過去世・自己ヒーリング」

このワークを学び、その能力を開花させていくことによって
かなり幅広いスピリチュアルな能力のスキルを磨くことができます。

         ❤

この、ワークは
レベル1,「アフターライフ・エクスプロレーション」(死後探索コース)
レベル2,「パートナー・エクスプロレーション」  (パートナー探索コース)
レベル3,「セルフ・エクスプロレーション&セルフ・ヒーリング」(自己探索・自己ヒーリングコース)

レベル4,「地球上あるいは他の惑星や他の次元の人間以外の知的生命体とコンタクト」(宇宙探索コース)

と4段階あります。
レベル1からトレーナーによって、しっかりと意識領域での探索をし、情報を持ち帰れるようにと
丁寧に指導していただき、最終段階レベル4までのステップアップの準備を確実にしていきます。
この死後探索のワークを学び習得することで
高次の意識領域にアクセスすることを学びますので、
リーディングやチャネリングなどのスキルを研ぎ澄ましていくことにもなるでしょう。

Atlantis Eastでは、レベル4までワークを行っていく予定です。

         ❤

また、このワークの中で、リトリーバルと言って、亡くなった方の魂を救うお手伝いもできるようになります。
これは、高次の意識領域に存在するヘルパースピリッツにアクセスして、お願いします。
ヘルパースピリッツと魂を繋げてあげるという、スピリチュアルな世界でのお仕事をお手伝いします。
そして、ブロックの解除や前世療法。
今、自分はこうして現世に生きているけれども、星の数ほどある過去世で、
つらい経験によりブロックの中に閉じこもったままの自分の過去世があったり、
過去世の影響を知らず知らず受け、精神的に、現実的によからぬ影響を受けている、現世でなぜか克服しにくいことがある、
ブロックがかかっている。など
そのような自分自身の過去世でのブロックを解除、過去世で癒やされていない自分の魂をセルフヒーリングも出来るようになります。
捕われた自分自身をも救出し、いわばヒプノセラピーと呼ばれる前世療法にも繋がっていきます。
このアフターエクスプロレーションを学ぶことで、いくつもにタイトルが別れている
スピリチュアルの世界で活かせるスキルを全般的に学び、身に着けることができるでしょう。

         ❤
今回のワークショップは、ブルース・モーエンメッソド公認トレーナーの井沢洋YO(ヨウ)氏が講師として来てくださいます。
「そんなことができるようになるのだろうか・・・」と思われる方も多いかと思います。
もちろん、だんだんと繋がっていくところに到達する時間は個人差もありますので、一人一人違います。
早い方もいれば、少しずつだんだんに進んでいかれる方もいらっしゃいます。
ですが、今回講師を勤めてくださいます井沢洋(ヨウ)氏も、最初はそう思われたそうです。
トレーナーがしっかり丁寧に指導致しますし、練習などもしていただくことで着実に習得し進んで行けますのでその点はどうぞご安心くださいませ。

      
「亡くなった家族や愛する人に会いたい」

「亡くなったあの人は今どうしているのだろうか?」

愛する人を失って、生きる気力を失っていた方が、繋がることが出来、
リトリーバルを体験して、愛する人からのメッセージを受け取り、生きる方向性を見出していく・・・
死後探索は、亡くなった人たちを救うだけではなく残された生きている人たちをも救っていきます。
日時:2020年10月3日(土)・4日(日)2日間(このワークショップは両日とも参加していただくようになります)
受講料:2日間(16時間) 55000円(受講料50000円+5000円場所代・トレーナー交通費など諸費用)
    再受講の方は30000円(25000円+場所代など)

時間:両日とも10:00~18:00

もちもの:ノート、筆記用具

注意事項:お店のシャッターが10時に開いていないため、着きましたら09063416425へお電話ください。
     シャッターを開けます。(9:30から入室可能です)

講師:アフターライフ研究ラボ「トータル道(tao)」主宰 井沢 洋様

 

  


【美藍の感想・体験記・レベル1、死後探索を受けて】

このワークを終えて思うことは、スピリチュアルな意識領域に繋がる感性が研ぎ澄まされていくというのに、

私たち人間にしっかりしたわかりやすいメソッドで習得していけるというのが万人にとてもいいことと、
何か変化がある。意識領域へ繋がる蓋や扉が1つ又はそれ以上開く感じです。
そして現実と目に見えないスピリチュアルな意識領域は分けて話されがちですが、1つのワンネスだということも
よくわかってきます。
レベル1を終えて、未成仏の見知らぬ人のリトリーバル(救出)も自分や知人の亡くなった人を訪ねることも
思いを遥かに超えた感動でした。

「レベル1においての リトリーバル体験記」
「死後探索のワークで体験してきました」

 ~体験談~

これを学べば、チャネリング、リーディング、前世療法、
体の回復、ガイドとの繋がり、などいろいろなことを
網羅して学べるからお薦めですと豪語してまいりましたが、
ほんとです!w ほんとでした。

今回レベル1という初歩段階でしたが、またまたトレーナーさんの
説明がこまやかで、しっかり私達が納得してわかるところまで
教えてくれるので、それもすごくよかったです。
ゆっくり教えて下さいます。

絶対みんなできるようになると思いました^^

リラックスの仕方から、しっかり繋がるためのエクササイズも
ゆっくりやってくださるのです。

しっかりと基礎知識を教わり、早速2日目に実践です。(ワナワナ)

「リトリーバル」という、まだ魂が安らいでない、亡くなった方の所へ行って、そこから救出して安らぐ所へ移動してもらうということをしました。

つまり、わかりやすく言うと、成仏出来ていない方。未成仏のかたですね。
というと「怖ーーーー」と思うかもしれませんが

怖くないです。お化けとかでなく、亡くなった事がわかっていないという普通の人の姿です。
例えば亡くなることをわかっていて病院で亡くなったとしても、
急な事故で亡くなってよくわかってなかったり。

そういう方たちは、亡くなったことを知らないので、
生きていたときと同じように違う次元で生きている姿で生きています。
例えば病院のベッドにいるままだったり、事故に遭う前のままだったり。
なのでけがをしていたり、いわゆるホラー映画や想像するおばけのような
姿ではありません。

でも、なんで怖いと私たちは思ってしまうのかもちょっとわかりました!

彼らは、肉体はないのでエネルギー体です。
なので、私達より波動が高いので、ちょっと透けて見えたり
見えなかったり。
透けて見えたりするのが一番怖いですよね。

そして、その成仏されてない彼らからすると、
もっと波動の高い、天使や私達のガイドなどがちょっと
透けて見えたりするから怖いらしいのです 笑。

彼らからは私達人間はよく見えるので、こちらに近しい気持ちを持つということのようです。

私達にとって、家や物、家具、電化製品などがはっきり見えるのと
同じですね。

いざ誘導に従って進んでみました。

しばらく闇の中を通った様な感じで、突如開けて出た先は・・・

なんと火の海・・・! 

実際の感覚でとてもリアルだったので、絶句!

見てすぐわかりました。
山火事です。しかも、多分、かなり広大な。
でも私の立っている視点からなので全貌は見えません。
まるで山火事の中に降り立った感じです!

えっ  えっ  初っ鼻からこんなすごいところ??
だってどう考えたって 山火事で亡くなった人ってことだよね?
私はここへ来たことで焼け死にそう~!   頭には「怖い」の1文字。

熱さは感じないものの、火を本当に目の前で見ている・・・
こんなの見たことない。
絶対逃げられない!
現実に見たと思ってパニック状態でした。

実際に自分の心臓が動悸に近い鼓動になりました。
でも待って! 本当じゃないはず!ここから逃げられるはず!とふと思うことができて、そう思ってみる・・・
でもリアルすぎて、パニックになっていたので、そう思うまでに時間がかかりました。

そして、そう思うと、実はまだ移動を続けていて、火事のないところまで行きました。
でも私はいずれ迫ってくる火事を恐れていましたが、
ここで自分の意思がここでは現実になるというのを思い出し、
我に返り、

山火事が迫ってくる方向に、「そこからはこっちに来ない」
という壁をイメージで作って自分を安心させました。

火事が来ていない、静かなところへ出ました。

まるで、山火事なんて縁がないような静まり返った美しい景色。

向こうに見える、雪をかぶった高い山、
針葉樹林の森、
その山の方から流れてくるきれいな冷たそうな川。日本ぽくない。。。
山がすごく高い。

そこに男性がいます。
ジーンズにタンガリーのシャツ。白髪混じりのもしゃもしゃの髭。

背はそんなに高くなく、二重の優しそうな目。
ここはどこか聞くと、
アメリカ 見えてる山はロッキーと答えてくれました。(ロッキーなんて普段私の頭の中にない、思いもつかないところ)

トレーナーの誘導により、いろいろと質問させてもらいました。
川の上の方に自分で木で家を作って一人で暮らしているのだそう。
1人で寂しくないの?
森にずっと長いこと住んでると、小さな動物とかが慣れてきて
いつも側にいる。だから寂しくはない。

年齢は42才、20代からいるから10年以上、もうここで暮らしている。
その時なのか、森に来た年なのかはわからないけど
1955年というキーワードをくれました。
1つコインを頂けますか?というと
見せてくれたのが、銀貨で、左を向いた横顔の男性、
厚みのある顔で、とても短い髪型のコインをくれました。

お家に行くと、手作りの丸太小屋。
今そう言わないかな w
ログハウスですかね?笑

中は雑然と細かいものがたくさん所狭しとありました。
何かお手伝いすることはありますか?というと
「洗濯」。
長いこと森にいるので洗剤がない。
私持ってますよ。となんでも出せるので、差し出します。

どうしてここにいるの?という質問には、
口ごもって、まだ会ったばかりの私には言えないようでした。
そして、言葉にしたくないような雰囲気も。。。

あなたに会ったとわかるものを。と言うと、
おもちゃのような車掌さんが吹くような笛。妹さんがわかるんだそうな。

そして、それとケースに入った指輪。
あげられてないエンゲージリング。。。。
ふと入ってきた感情はかなしいもの。もしかして、その恋人は亡くなってしまった??
それらを見せてくれました。

さて、そろそろこの方を、やすらかなところへとお連れしないと
なりません。
快く行ってもらうために、ヘルパーにも協力してもらいます。

今回は、「この森にやはり小屋を建てて住みたい人がいるから
手伝って欲しい。」とお願いすることにしました。
ヘルパー天使がその「小屋を建てたい人」です。w
素早く変身してくれます。

彼は快く、いいよ。と言ってくれて、
一緒に車に乗って、その建てたい場所へ行きました。

そう。
実はこれで、いわゆる「成仏できてない」所から
「成仏した」ところへと移ったのです。

そこにいる大工さんのような仲間に彼を引き渡し、
私はペルパー天使に訪ねました。

 
一体彼はどうしたの?
彼は山火事の大きな大きな煙にまず飲まれて、彼の知らないうちに亡くなったのでしょう。
人知れず暮らしていたので、多分そのことも誰もわからないままかもしれないとのことでした。

また、傷をもったまま1人で長く生きていた。とのこと。

なぜ、私に彼を会わせたのかと聞くと、
「彼と同じ気持ち、心を持っていたから」

それを聞いた瞬間、うっ・・と涙が出そうになりました。
彼の気持ちが言葉でなく、心でわかったような気がします。

バ行やは行が入った地名が関係しているようでしたが
私の知識が足りないらしく、よく聞き取れませんでした。

だけど、不思議なのはほんとにそこに行ってきたみたいな臨場感。

火事を見てほんとに心拍数が上がったのを憶えています。
そして1年経つのに、ホントにあった人みたいに実感があることです。

この後、検証できることはしてみました。
ロッキーを良く知らない私は検索して、ロッキー山脈が4000キロ以上もあることを知り、驚きました。

ロッキーのどこやねん!という感じです。

コインを調べてみると、この写真にあるルーズベルトのコインのことだったようです。
向きも横顔の厚さもそっくりでした。1955の年にも製造されていたようです。
山火事は結構起きているんですね。
場所が特定できないからなんともですが、飛行機事故による火事とも考えられるかもしれません。


◯*・..。..・*◯*・..。..・*◯ 井沢 洋氏からのメッセージ ◯*・..。..・*◯*・..。..・*◯

【BMメッソド】は3つのレベル(ステップ)に分けて進めていきます。

それぞれのレベルには、わたしたちのスピリチュアル的な感覚を段階的に開発していくためのエクササイズがプログラムされており、

非物質的な世界を体系的に学べるように構成されています。

はじめはなんにも感じない(知覚できない)という人でも、個人差はありますが、

練習を重ねることで、その人にとってたいへん意味深い、貴重な体験に導かれていくこととなるはずです。

★3つのレベルの概要は次のとおりです。

☆レベル1(入門編)「愛しい故人(ひと)に会うために」

   これからはじまる大いなる冒険のための基本的なスキル(アイテム)を学びます。

   学んだスキルは実践(エクササイズ)をとおして定着させていきます。

   たとえば、故人に会いに行ったり、また、スタック(成仏できずに孤立)している人たちをリトリーバル(救出)したりしながら、

   非物質的感覚(知覚)を磨いていきます。

☆レベル2(中級編)「仲間といっしょに旅立とう」

   レベル1で学んだスキルを活用し、ワークショップの参加者同士でグループをつくり、パートナーと一緒に冒険にでかけます。

   また、このメッソドで頻繁に使用する【待ち合わせ場所】(ブルースが非物質世界に創造した構築物)を訪問し、

   パートナーとの共同活動をとおして得られた非物質的な知覚をグループ全員で検証します。

   パートナー相互の連帯感を高め、地理的な場所や事象の本質(エッセンス)など、人の意識以外の領域も訪れることが可能になっていきます。

   (たとえば、月の裏側を訪れたり、千年杉の意識と交流したりすることができるようになっていくのです。)

☆レベル3(上級編)「あなた自身を癒し、無条件の愛を知る」

   何らかの事情でスタックしている自己の側面(トラウマ、インナーチャイルドなど)を確認し、それらの重石を手放し、

   セルフ・ヒーリングを行っていきます

   また、自己を見守り導く、より高次な存在たちと邂逅し「私がこの世にあることの意味や目的」などに注意を向けていきます。

   さらに、輪廻転生を司る領域を訪れ、そこに存在する意識との交流を図りながら、無条件の愛、究極の真理について洞察を深めていきます

   なかでもセルフ・ヒーリングについては、現世はもとより、過去の人生(いわゆる過去世)においてスタックしている自己の側面を探し出し、

   それをリリースする(解放する)という、ヒプノセラピー的な活動にも取り組みます。

   また、来世を訪問することも可能になっていきます。

   このプログラムは、レベル1→レベル2→レベル3と順番にお進みいただく必要がありますが、

   全てのステップを終了するまでには、大小の違いこそあれ、ご自身の体験に基づき、これまでの考え方(信念)を書き替えられる方が多くみられます。

   このシンプルで奥深い冒険の旅に、あなたもでかけてみませんか。

   いまや世界は、こうした目には見えなくとも確かに存在するスピリチュアル的な「エネルギー」や「パワー」であふれています。

   機はすでに熟しているのです。

   シンプルで奥深いテクニックである「BMメッソド」は、実践的なスキルとして、あなたの自己覚醒のためにお役に立つものと確信いたしております。


〈死後探索〉とはBMメソッドのこと

 ワークショップ〈死後探索〉は、アメリカのスピリチュアル研究家ブルース・モーエン氏が考案した「あの世」と交信するための手法のことです。氏の頭文字をとってBMメッソドと呼ばれています。「あの世」とか「死後」などと呼ばれる非物質的世界を訪れ、故人をはじめ、わたしたちを導く存在らと交信し、あなたが必要とする情報を持ち帰るためのスピリチュアル的な活動のことです。

死後の探索はヘミシンクが草分け

 こうした活動の草分けとしましては、死後の世界を探訪するためのツール、ヘミシンクを開発した故ロバート・モンローが有名です。
 日本においても坂本政道氏がヘミシンクを主体としたセミナーを開催しています。
 ヘミシンクでは【肉体】から【意識】を切り離すための手段として、ある特定の周波数帯で編集された音源(CD)を使うのが特徴です。慣れてくると「ノンヘミ」といって、そうした音源を使わずに「あの世」、つまり死後の世界を訪れることができるようになります。

〈死後探索〉は「ノンヘミ」を体系化したもの

 〈死後探索〉(BMメソッド)とは、ヘミシンクで行うところの「ノンヘミ」を体系化したワークショップです。音源のかわりに、あなたの記憶の引き出しに収納されている「愛の感覚」を使います。「愛の感覚」を使って、「あの世」や「死後」世界など特定の意識エリアにフォーカスしていきます。

「あの世」が信じられないあなたにこそすすめたい

 「あの世」にしろ「死後」にしろ科学で証明できないものは信じられない。「あの世」も「死後」もきっとオソロシイところにちがいない。お化けみたいな分からないことに関わるのはゴメンダ!なんて思っていらっしゃるあなた。そんなあなたにこそ、このワークショップを知って欲しいのです。

「あの世」との交信はほんの入り口にすぎない

 「あの世」との交信はBMメソッドのほんの入り口です。ここから入って、最終的には「死後」以外の非物質的な世界や、あなた自身の「インナー」な世界へと探索の範囲を広げていきます。

 さあ、まずは手始めに愛しい故人(ひと)との交信をとおして、あなたの信念を書き換えていきましょう。

 花びらは散っても花は枯れない(肉体は滅んでも意識は消滅しない)という言葉がありますが、それはおそらくあなたの信念と矛盾する世界ですね。それを承知のうえで、そんな世界へBMトレーナー協会公認トレーナーの井沢洋(YO)がご案内いたします。



ご購入の手続きをしてください。

支払方法:当日現金
(クレジットカードでのお支払いの場合は手数料分の2000円がプラスかかります)

銀行振込又は代金引換などをご選択下さい。

★場所  Lunacce/Atlantis East
開催場所:Atalantis East /Lunacce(姉妹ブランド)

東京都台東区上野4-1-2 サクラ2階
TEL:090-6341-6425

HP:http://www.lunacce.com/
地図:
【最寄駅】JR御徒町 北口下車徒歩1分
 
JR御徒町北口(南口もありますので、上野寄り北口を出て下さい) を左に出て
ユニクロを背に春日通の信号を渡り、左に4件目になります。
ビルの上の方にピンクと黒の看板のサクラというビルがあります。その2階になります。


【地下鉄銀座線・大江戸線からお越しの場合】
松坂屋から向かい側にわたってください。JRの線路の方へ少し行くとサクラのビルがあります。